通信形態検討―プリペイド編

au プランE+家族割+誰でも割=7~800円/月(完全冬眠状態)解縛は来年初春
WiMAX=4000/月 解縛は再来年春
計5000円弱/月

コレを 計4000円/月 にしたい
ゆくゆくLTEが安くなるのも見越した組み合わせで
プラス、可能なら1本にまとめたい(ただしMNP)
ダメなら通話は着信SMS受信専用で使う
MNP弾を作りたいんでなく最低コストで寝かせたいだけ

IS01祭に乗り入れ3円運用とか魅力的だが
また1,2年後にまた頭使うとか考えただけで萎えるので
以下条件を満たすようなプランに出会うまでは大人しく二台持ちを継続する
・月上限7GB
・LTEでなくとも上下とも50mbps以上
・MNP転入可
・SMS対応
・月額4000円以下

1. MVO/MVNOのポストペイドにMNP
次回へ続く

2. プリペイドにMNP

2.1 【却下】au ぷりペイド
・対応機種:EVO等のROM機と一部iPhoneを除いた全機種
・契約事務手数料:4200円(auICカード非対応機は+機種変更手数料4200円)
・プリペイドカード:1000(30日間)、3000、5000、10000(365日間)
・再登録可能期間:通話可能期間終了から90日
●再登録可能期間中は一切の受信が不可能
・auプリペイドからauポストペイドへのMNP:可
→チャージ10000円/12ヶ月=850円/月(初期費用抜きでも)
http://gameni.net/au/au-period.html
http://gameni.net/hikaku.html

2.2 SB プリモバイル
・MNP転入手数料:なし
・USIM(ユーシム)だけの契約:可能(契約事務手数料3150円要する場合あり)
・プリペイドカード:3000、5000
・利用有効期間(発信可能期間):60日間(110等への無料発信は可能)
・電話番号有効期間(着信可能期間):利用有効期間終了から360日間
・譲渡継承手数料:なし
・解約金(契約期間が1年未満):9975円
・解約金(契約期間が1年以上):なし
・SBプリペイドからSBポストペイドへのMNP:不可
・プリスマはパケット定額サービスへの加入が必須
→(MNP転出手数料2100+契約手数料3150円+初期チャージ3000円+白ロム機?円)/14ヶ月
 =600円/月(0~14ヶ月目)
http://broadband.mb.softbank.jp/mb/premobile/pdf/prepaid_guide.pdf
http://gameni.net/mnp.html

3. SIMフリーの端末
次回へ続く

4. SIMのタイプ
大きい>標準SIM>microSIM>nanoSIM>小さい
の3種類
nanoSIM対応してる端末はApple系のみなので却下
microSIMAppleの採用で主流になったけどnanoSIMが主流になる頃はまたMNPしてるだろう
標準SIM と マイクロSIM は余白幅の違い
標準SIM買ってSIMカッターでマイクロSIM買ってアダプターで標準SIMに戻すよりは
マイクロSIMとSIMアダプターをで対応するが賢明
よって、USIMはmicroSIMにする

5. 結論
とりあえずは
huawei+SB PreMobile(microSIM)+WiMax
リスモ、バイバイ~

tag:
au ソフトバンク プリペイド MNP ぷりペイド プリモバイル

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2013-12-11 19:25 : lifehack : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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