[旅][ES][査証申請] 在日中国人がスペインへゆく 「2006年の公式情報」編

参考:
[旅][EU][査証申請] 在日中国人が欧州へゆく (シェンゲンビザ)


やっとこさ見つけたスペイン大使館の公式ページ
http://www.maec.es/subwebs/Embajadas/Tokio/jp/MenuPpal/Informacinsobrevisados/Paginas/canal3_tokio.aspx

また迷子になる前にまるまる転載
# 思いの外 丁寧
# だけど 文中にもあるように「2006年9月20日現在」という古いもの
# 条件「経済能力。」には吹いた
# 「裏面も良く読め」てあるけど裏面ドコね?
# プラス観光査証と商業査証て一体どこが違うねん?

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観光査証: 滞在日数90日まで / 出入国回数:2回まで

申請者は日本の長期居住許可を持つ外国人に限る。
※ 未成年者のスペインへの渡航には、ご両親(親権者)の渡航同意書が必要になります。この同意書は当大使館或いは日本の公証役場でのお申し込み可能です。詳細については別途お問い合わせ下さい

必要書類条件等:
1.
査証申請書(オリジナルと両面コピー1部)。
オリジナルに必要事項をすべて記入し、コピー後、申請者本人がパスポートと
同じ署名(2枚とも手書き)をすること。
2.
本人出頭:申請書類は、当大使館に本人が出頭の上、申請して下さい。( 郵送申請不可、ご注意くだい!!)
本人が出頭できない場合は、委任状を与えられた者が代理出頭して申請して下さい。(代理人申請の案内をご覧下さい)
3.
カラー写真(4.5 x 3.5)2枚。
申請書左上各頁に貼付すること。(同じもの2枚)
4.
パスポート。
スペインへの入国日より、最低4ヶ月以上有効のもの。
原本と写真及び個人データのページのコピー1部。
5.
日本での在留資格と再入国許可。
コピーを各1部提出 (残存期間最低4ヶ月)
6.
旅行日程表(英文・西文)。
日本から、訪問するEUシェンゲン協定加盟国各国への入国日と滞在目的が明確になったもの。(往復の全日程)。
旅行会社が発行したもの或いは手書きでも可。
EU シェンゲン協定加盟国は次のとおり:スペイン、ポルトガル、フランス、ドイツ、オランダ、ルクセンブルグ、ベルギー、イタリア、オーストリア、ギリシャ、スウェーデン、フィンランド、ノルウェー、デンマーク、アイスランド(2006年09月20日現在)。
申請後の日程変更はできませんのでご注意下さい!!
7.
航空券の予約確認書。
旅行会社或いは、航空会社発行の英文の予約確認書が必要になります。
旅行代理店の押印無きもの無効。
原本とコピー各1部。
日程に記載されている日数のみ滞在可能(日程変更不可ですのでご注意下さい)。
往復航空券は入国審査の際に提示が必要になります。
8.
経済能力。
全日程の滞在期間をカバーできる充分な滞在費(日額約80ユーロ相当額以上)を証明するもの。
銀行もしくは郵便局が発行した残高証明書または通帳のコピーでも可能能。
金融機関の押印無きもの無効。
個人のサインのみは不可。(和文も可)。
9.
宿泊証明。
EUシェンゲン国の全日程をカバーする、ホテルの予約確認書。
原本とコピー1部。
ファックス用紙、又は電子メールでの書類提出の場合は、必ず予約番号を記入してもらって下さい。
旅行会社が押印、発行したもの或いは、直接現地から郵便で届いたものの提出可能。
10.
海外旅行保険。
滞在中の傷害・疾病に備えての治療費及びそれに伴う日本への緊急一時帰国費用をカバーする傷害・疾病保険に加入していることを証明するもの。
保険会社の押印されていないものは無効。
クレジット・カードに含まれている保険は不可。
原本とコピー1部。
11.
公正証書:(必要な場合に限り提出)項目9番の証明書の代わりに提出可能です。
スペイン人または在スペイン外国人からの招待状という内容で、9番について保証し、責任を負うと表明した、スペイン公証人が発行した公正証書。
原本と全ページのコピー1部。
12.
手数料:4865円。
申請受理後、キャンセルあるいは否決の場合でも、返金できませんのでご注意下さい!!
13.
必要日数:約2週間 (国籍によって本国の許可が必要な場合は:3週間)
パスポートを郵送で受領希望の場合は、宛名、宛先を記した返信封筒に850円切手を貼ったものを提出して下さい。
当大使館が申請の内容を確認する為に必要と判断した場合は、申請者に追加書類の提出を要請又、場合によっては領事面会をお願いする場合もあります。
査証が認可された場合、スペインへの入国許可の際有効な書類の原本を返却いたします.
裏面もよくお読み下さい。
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商業、文化活動査証: 滞在日数90日まで / 出入国回数:2回まで

※ 申請者は日本の長期居住許可を持つ外国人に限る。
※ 未成年者のスペインへの渡航には、ご両親(親権者)の渡航同意書が必要になります。この同意書は当大使館或いは日本の公証役場でのお申し込み可能です。詳細については別途お問い合わせ下さい

必要書類条件等:
1.
査証申請書(オリジナルと両面コピー1部)。オリジナルに必要事項をすべて記入し、コピー後、申請者本人がパスポートと
同じ署名(2枚とも手書き)をすること。
2.
本人出頭:申請書類は、当大使館に本人が出頭の上、申請して下さい。( 郵送申請不可、ご注意くだい!!)
本人が出頭できない場合は、委任状を与えられた者が代理出頭して申請して下さい。(代理人申請の案内をご覧下さい)
3.
写真(4.5 x 3.5)2枚。申請書左上各頁に貼付すること。(同じもの2枚,カラー)
4.
パスポート。スペインへの入国日より、最低4ヶ月以上有効のもの。原本と写真及び個人データのページのコピー1部。
5.
日本での在留資格と再入国許可。コピーを各1部提出 (残存期間最低4ヶ月)。
6.
旅行日程表(英文・西文)。日本から、訪問するEUシェンゲン協定加盟国各国への入国日と滞在目的が明確になったもの。
(往復の全日程)。旅行会社が発行したもの或いは手書きでも可。 EU シェンゲン協定加盟国は次のとおり:スペイン、
ポルトガル、フランス、ドイツ、オランダ、ルクセンブルグ、ベルギー、イタリア、オーストリア、ギリシャ、スウェーデン、フィンランド、ノルウェー、デンマーク、アイスランド(2006年9月20日現在)。申請後の日程変更はできませんのでご注意下さい!!
7.
航空券の予約確認書。旅行会社あるいは、航空会社発行の英文の予約確認書(押印無きもの無効)。原本とコピー1部。日程に記載されている日数のみ滞在可能(日程変更不可ですのでご注意下さい)。往復航空券は入国審査の際に提示が必要になります。
8.
経済能力。全滞在期間をカバーできる充分な滞在費を証明するもの。金融機関が発行した残高証明書の場合、押印無きもの無効(和文でも可能、通帳のコピーも可)。旅費を勤め先が負担する場合、その内容を保証する正式な英文レター。原本とコピー。
9.
宿泊証明。EUシェンゲン国の全日程をカバーする、ホテルの予約確認書。原本とコピー1部。ファックス用紙、又は電子メールでの書類提出の場合は、必ず予約番号を記入してもらって下さい。
10.
渡航目的証明書。A)現地での具体的な活動を示すスペインからの申請者宛の招待状。原本とコピー。ファックス、電子メー
ルは不可 B)日本勤務先からの英文渡航理由書
11.
海外旅行保険。滞在中の傷害・疾病に備えての治療費及びそれに伴う日本への一時帰国費用をカバーする傷害・疾病保険に
加入していることを証明するもの。保険会社の押印されていないものは無効。クレジット・カードに含まれている保険は不可。原本とコピー1部。
12.
公正証書:(必要な場合に限り提出)項目9番の証明書の代わりに提出可能です。スペイン人からの招待状という内容で、9番について保証し、責任を負うと表明した、スペイン公証人が発行した公正証書。原本と全ページのコピー1部。
13.
手数料:4865円。申請受理後、キャンセルあるいは否決の場合でも、返金できませんのでご注意下さい!!
14.
必要日数:約2週間 (国籍によって本国の許可が必要な場合は:3週間)
パスポートを郵送で受領希望の場合は、宛名、宛先を記した返信封筒に850円切手を貼ったものを提出して下さい。
当大使館が申請の内容を確認する為に必要と判断した場合は、申請者に追加書類の提出を要請又、場合によっては領事面会をお願いする場合もあります。査証が認可された場合、スペインへの入国許可の際有効な書類の原本を返却いたします.
裏面もよくお読み下さい
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2012-08-23 00:30 : ├ 欧州 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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