IHS

IBM Http Server
WebSphereにバンドルされとうWebサーバ
IHSとの連携でユーザからAPサーバを隠蔽できる
→Webサーバをユーザからの受け口にする利点

■procedure of updating WebServerPlugin
※WAS V6
※同一マシンにWASとIHSがインストールされている

WAS IHS Pluginのインストール
→WAS管理コンソール>server>webServer
 IHSがあればインストール成功

enterpriseApplicationから80番ポートで疎通確認したいAPを選択
画面右下[サーバーにモジュールをマップ]を選択
DefaultWebApplicationを選択

画面真ん中[クラスタ及びサーバ]で
WASとIHSの2サーバが表示され
[DefaultWebApplicaton]で
WASのみが認識されている状態ならとりあえず正解

DefaultWebApplicatonにチェック
Ctrl等でIHSとWASの両方を選択>適用>OK
変更をリポジトリに保管

http://localhost:9080/snoop
http://localhost:8080/snoop
で疎通確認

※アプリ単位でIHSとWASに紐付けすること

ref:
WAS6.0⇔IHSとの連携について
http://ameblo.jp/confidencial/entry-10008713530.html
IBM Http Serverとの連携(inc.Web、Apサーバ同一/別ホスト時のインストール)
http://f23.aaa.livedoor.jp/~strobe/wikitech/pukiwiki.php?WebSphere*

tag : IHS IBM Http Server WebSphere

2008-09-16 02:16 : apsrv : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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