[雑記] 友人からの食事の誘いを無駄に深読み

友人からの食事の誘い
先方からお誘いとは珍しい
金欠ではやはりお誘いは断れず日程調整時間調整場所調整

知人がエンジニアを探している

これが結局一番のネタだったのだろう
さらり逃したが、ここから深読みは始まった

友人はその知人の相談に応えるべく私に声かけたのか
私が転職先を考えて声かけたのか
相当荒んでいるのか迷いなく前者だと思ったが
一晩経て後者も否定はできない迄に回復。

考えてみればほぼ毎月の様に会っているが殆どが彼女の声から始まっているかも
どの時を取っても私には何処か「お付き合い」感を持って接していた
話すネタは決まって同じで、尽きるのをひっそりと心配している
彼女は私にはまた友人というより元同僚感が強いのかもしれない

では、お付き合い感なしにお付き合いできてる友人が自分にどれくらいいるのだろう
と考えてみると浮かぶは極数人
その数人を中でも親しい友人として、彼女も友人と言っていいのかも。
内心に元同僚感が残っていたとしても

やはり、親しい友人を作るのは簡単じゃないね
それは自分がデフォルトで仮面を被る為なのか、皆そうゆうものなのか
2016-11-06 20:31 : 雑記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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